作本 修一

「人生の航路を決めるのは国語力」が信念。

エリア内の公立中学校から最難関公立高校へ合格した生徒達が全員自塾生という状況や、中学1年生から3年生までの中学校成績優秀者トップ10のほぼ全員が自塾生という状況を作り出し、優秀生がみな行きたがる教室に成長させるなど教室長として13年間手腕を発揮。

多くの生徒を最難関私立中学、最難関私立公立高校に合格させてきた。
その中で、様々なデータをとり検証した結果、受験期に成績が低迷する子どもには共通して国語力が低いという事実があることに気づき、国語の重要性を再認識。また、国語力が低い子ほど自分の力で学習する「自学力」が弱いことをデータから見つけ、子どもの総合的な学力を上げるのは国語力がまず根底にあることを確信。

同時に、集団指導に疑問や限界を感じて国語専門の学習塾を立ち上げるに至る。
子ども達が「自学力」を持てる指導を追求している。

「人生の航路を決めるのは国語力」が信念。

指導科目は小学生は理科、国語(中学受験)。中学生は理科、数学、国語、高校生は古文、現代文、化学。
一児の父。